TALKING MARATHONって何?ってどういうもの? 瞬発力のある英語脳を作る方法

Talking Marathonとは何

なかなか英語が話せるようにならない。 文法、リーディング、リスニング、何をしても何となく上手くいかない。 そんなあなたに、Talking Marathon はいかがでしょうか?語学一筋52年、アルクのキクタン英会話をベースに開発されたプログラムです。

6秒レスポン
英語で返す瞬発力を身に着ける
大昔の英会話音声プログラムのように “リピート アフター ミー”のスキットをなぞるのではなく、会話の流れをつかみ、瞬時にピンポイントの英語を
発想、想像できる、”瞬発能力のある英語脳”を作ります。 トーキング マラソンのプログラムは指示された日本語に対応する英語を瞬時に思いつく、想像できるようになる、クイックレスポンス型のトレーニング方法です。6秒という時間のプレッシャーを脳に課して、英語で返せる瞬発力を鍛えます。

75,000語 トーキング
語彙力、単語力、発話量をとくかく増やす。
正確さにとらわれすぎて、英単語や英文法ばかりに気になってしまい、さらに恥ずかしさから会話の際に英語が口からでてこなかったり、躊躇してしまったのでは勉強のかいもなく、話せるようにはなりません。

520フレーズ
文章が作れなくても、フレーズで会話は充分楽しめます
楽しめるようになるから、モチベーションも上がります

こんな方は多いのではないでしょうか?

英語を勉強していても実感が持てない

英会話スクールに通ったけど、話せる力がついた感触がつかめない。
日本語を英語に英訳にしてたり、スクールの先生のいう通りにだけ話しているのではないでしょうか? 英語を勉強している実感があるという感触は
英語の表現など日本語から英文にできないフレーズをたくさん読んで、
覚えることです。

会話するのが恥ずかしい

単語の発音が合っているか、この文章は合っているか、私の作った英語は相手に通じているのか、考えてはいけないと頭ではわかっていても、会話の前に考えてします。外国語を始めて音にしたときはとても恥ずかしかったでしょう。 その恥ずかしさは、単語の発音とか英文があっているか間違っているかということが大多数ではないでしょうか。 

とっさに英文やフレーズが口に出せない

TOEICや英検の点数はそれなりにあるのに、とっさの時には英文やフレーズが口から出てこない。 あんなにTOEICや英検を勉強して点数もそれなり獲得したのに、いざ実践になると英語が口から出てこない方はたくさんいるでしょう。
TOEICも英検も話すことができなくても、テスト対策で誰でも満点は取れます。
しかし、そでも会話は別問題。 

問題です。以下の日本語をあなたはどう英語にしますか?

Q1 明日はピクニックです
Q2 一杯やりませんか
Q3 皆さんによろしく
Q4 いいよ、じゃあ僕がそこへ行くよ
Q5 彼女をデートに誘ってみたら?

A1 It is going to be a picnic day tomorrow!
英文になるべく人称代名詞を使わない主語を考え、使うようにする

A2 How about get some drink?
5W1H の使い方をマスターすることは英語をマスターすることです

A3 Say hello to everyone!
日本語からはこの英文は出てこないでしょう。そこが外国語です

A4 It’s ok. Then, I will be there.
“go”が日本語からは思いつくだろうが、英語表現では “be” になる。

A5 Why don’t you ask her date?
Why don’t you などの否定疑問文の使い方を覚えましょう

単語を覚えるか、フレーズを覚えるか、悩ましい所だと思います。
単語が分からなければ、フレーズを覚えても意味がありません。最低限の単語力はフレーズの前に絶対必要です。動詞を中心に覚えて、そこから動詞中心のフレーズを覚えれば、皆さんの言いたい英語表現が必ず見付かります。

そこでありそうでなかった、アウトプット型の自主トレーニングプログラム
通いのスクールやプライベートインターネットレッスンとは違い、スマホを相手に自主トレをするので、時間も場所も気にせず、自分のペースで続けられるメリット! 

せっかくスマホで自宅で好きな時間に自主トレが出来るのに、何時間もかけなくてはいけないのなら、なかなか継続は難しいでしょう。トーキング マラソンは1つの練習が5分程度で完了できるようにプログラム化されているので、集中してトレーニングができます。音声練習から入れるので、スマホ相手に納得できるまで同じ音を聞けて、練習できるので、今までの通いのスクールやオンライン英会話のプログラムに満足できなかった方々にはおすすめのプログラムです。

理由その1  海外在住者と同じ“英語の触れ方”が経験できる!

英語圏で生活している日本人が英語をマスターしやすいのはなぜだと思いますか?ただ単に”英語に24時間触れているから”という方が多いと思いますが、
もう少し深く考えてみましょう。

米国や英国、豪州で生活をしていると、移住当初は常に会話中または何かをしている時に”これって、英語で何ていうのだろう” 友達やネイティブの方がその表現で会話をすると、”あっ、そういうのか” ”こう、言えばいいのか”
という状況がたくさんあります。 ただ単に英語に触れているだけで話せるようになるのはゼロに近いでしょう。 ”英語で何ていうのだろう”と疑問に思う事が英語や他の外国語をマスターする時に一番重要なことです。

トーキングマラソンは、その”あれっ、英語で何ていうのだろう” ”あっ、こういうのか” ”あっ、そうか” の繰り返しをプログラム化して
クイックレスポンスを習得していく学習方法です。 体験を繰り返し経験して、英語脳も作り、日常生活の中で英語が自然と口から流れ出てくるようになります。

理由その2 クイックレスポンスとパターンプラクティスの繰り返し

クイックレスポンに加え、パターンプラクティスを実践して英語脳を作ることがトーキングマラソンの大きなメリットのひとつでもあります。

例えば
sound という言葉の似た表現

That sounds easy.
簡単そうだね

That sounds good.
よさそうだね

That sounds like fun.
楽しそうだね

That sounds not good.

大変そうだね

同じ単語で似たフレーズを覚えていくトレーニング方法で、これで、That sounds ~ が自然に口から流れでてきます。クイックレスポンスとパターンプラクティスのダブルトレーニングで瞬発的な発話力を高めます。

さらに嬉しいことに、ネイティブがよく日常的に使うフレーズをまとめています。 覚えてもドラマや映画や小説にもでてこないようなフレーズを覚えても面白くないでしょう。ネイティブが日常的につかうのだから、日常生活でよく耳にする、プラス簡単に覚えらえる フレーズ520を厳選しました。

仕上げに毎月ユーザーの方には実践トレーニングの場を提供いたします。
25分間オンライン英会話無料チケットをプレゼント。

毎月勉強した力を英会話無料チケットで試す機会もあります。”あっ、今月は先月より話せた”、”今月もだめだった。” ”来月はこうしよう” など、また来月のテストに向けて自分の目標も設定できます。 勉強の成果が自分で感じられるようなトレー二ングとなっています。 この機会に初めてみてはいかがでしょうか。